お世話様になります
旧制57回生の同窓会を下記のとおり開催いたしましたので、概略を報告いたします。
期日...平成18年5月17日18時~ 会場...浦上駅前「ひぐち」
参加者...13名
宴の始まる前に記念写真をとった。(片岡君撮影)

配置の説明
百崎 石丸(多良見町) 小坂 若杉 森永 原本
久松(千葉) 松園 三宅隆 森崎(横浜) 為政 富川 片岡
ついで最近1年間ばかりに判明した物故者の霊に黙祷を捧げた。
石川範三郎(H17.7.23) 下田昇(H18.2.2.) 谷村昌美(H15.8.26)
出地多博喜(H17.12.15) 中山憲博(H17.9.11) 平井常三(H17.10.12)
松本徳行(H16.8. )
物故者のうち1回でも同窓会に出席したことのある人に対しては、従来 片岡君が弔電を打ち更に同窓会の常連に対しては片岡君が告別式に参列して香典5000円をポケットマネーで出していたというので それはいかん 自腹を切る事はないよという事になり、同窓会出席者の会費に上乗せして徴収差支えなしと決まった(弔電代)。告別式には特に個人的につきあい以外は出席せずともよろしいとなった。香典も会から出すとなると、上乗せ金額が大きくなるので1000円から2000円程度の上乗せが限度というわけです。
同窓会の出席者の顔ぶれは、ほぼ一定となり、出席者の増加は期待できないし...。従って弔電だけで辛抱すべき状況です。
石丸君からは出席者が5人になるまでこの同窓会をつづけろ という要望も出て。我々世話人は当分その役目を続けることになりそうです。
最後に新旧校歌で幕。 20時30分 原本康雄記
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